陶磁器で有名なグスタフスベリに行く

北欧は、有名なカップやソーサーのメーカーがたくさんありますが、スウェーデンにもグスタフスベリというのがあります。

(正直、全く名前知りませんでしたが。)

その名前の由来ともなってる、まさにグスタフスベリという町があるので、いってきました。

行き方はこのサイトを参考にしました。
http://fika10.com/Sweden/trip_se_19.html

ここでも説明します。

Slussen駅(ストックホルム中央駅から2駅)で、電車を降り、階段を降り下の改札を抜けます。






そこでバスターミナルがあるので、474のバスに乗る。





ってバス間違えた!!
そのままSlussenに帰ってきちゃったよ。



今度は422のバスに乗る。

ちゃんとGustavsbergと書いてあるのでコレは行くだろう。

30分ぐらいで到着。



教会がありました。小さな町の教会っていいですね。



町自体は本当に小さなところっぽいですね。まずは陶器博物館へ。70クローナ。


誰もいないな。

パンフレットは4種類ぐらいあって、なんと日本語のパンフレットがありました。もしかして日本人たくさん来るのか!?



これがグスタフスベリの代表的な柄ですね。



ここにはittalaのアウトレットもあります。

だけどこれはフィンランドのブランドなのでわざわざここまで来て買うまい。

グスタフスベリのアウトレットもありますが、結構地味です。

ここで赤いマグカップ買いました。250クローナ(2800円)。高い!
このマグカップ購入で、ちょっと思うことがあったので次の記事に書きます。

最後はカフェ・トルンヒュートセット(Cafe Tornhuset)というカフェに行きました。



ただめっさ混んでたので、パンを一つ買って帰りました。


滞在時間二時間ぐらいだな。

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